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テロ活動によりこのブログは爆破されました。今までありがとうございました。

痛覚

「貴方を忘れたいのに、貴方に似たぬくもりがたまらなく痛い」




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オ前ニ跨リ腰振リ junkie
一秒デモ多ク感ジテイタイノ
重ネタ身体動ケナクナルマデ
別ニ誰デモイイノ私ヲモット汚シテ

夜の街でふらつく娼婦のような女が
俺のコートを掴んで・・・離さない上目遣い
欲しがるような顔でニヤリと微笑んだなら
場所も関係なく押し倒されて「待った」と思わず喘いだ




私ヲホテルニ連レ込ミ petting
ソンナジレッタイノハ好キジャナイ
震エル身体マダマダ足リナイ
腐リ切ッタ私責メテ好キデモナイ人ニ身体ダケ愛サレルノガ


本望 償い
言葉にできない苦しみが抑えられずに唇を噛んだ血さえも痛くない




オ前ヲ誘ウ フラリフラリ・・・ココ
ソコヲイッパイ虐メテ下サイ
オ前ハ私ガ好キデスカ?
淫乱デ変態デ汚ラワシイ私ヲ愛シテクレマスカ?


衝動 中毒
言葉にできない悔しさを覚えつつもまだ私を支配している




貴 方 が ま だ 好 き な の




どうしていないの?
起きればとなりで添い寝してくれてると思ったのに
どうしていたいの?
苦しいよ吐き気が止まらない・・・
24時間ドアを見つめてる 早く開けて 早く開けてよ・・・




好きでもない人に抱かれてる 貴方のにおいを求めて
何でもしてあげてた 私に不満があったんでしょ?
荷物すっからかんのまま 辛いこの部屋を出られずにいる
もう誰でも良いよ あたしを抱いて・・・助けて―――




泣きながらよがる雌猫のような女が
俺の腕を掴んで・・・離さない艶かしい顔
全身震えさせながら悶えて感じたなら・・・中に―――


「ごめんなさい・・・。
こんな女だから、貴方は嫌気が差して出て行ったんでしょ?
そうとも思わず、あたしは・・・
貴方に何もしてあげれてなかったんだね。
あたしは貴方の何を見てきたんだろう?
ごめんなさい。ごめんなさい。
貴方以外に、こんなに身を許してしまいました。
生きる価値なんかないよね・・・。
貴方以外の誰かに、途方も無い気持ち、やるせない気持ち、
どうにかしようと、すがろうとしたけど、
いくら身体を売ったって虚しいだけだった・・・
でもいまさら、どうしようもなくて、
あたしはただ苦しくて、どうにもならない気持ちで過ごしています・・・。
助ける価値なんかないのは分かってるけど、助けてよ・・・
逢いたいよ、寂しいよ、逢いたいよ、助けてよ、恐いよ・・・。
これからどうなるの? ねぇ、助けてよってば・・・。」



どうしていないの?
起きればとなりで添い寝してくれてると思ったのに
どうしていたいの?
苦しいよ吐き気が止まらない・・・
どうしてさむいの?
ひとりぼっちのバスルーム あついシャワーこころはつめたい
どうしていないの?
どうして・・・どうして・・・




手首を切っても痛くない 貴方がいない今となっては
貴方がいないのだけが苦痛 他に何ものぞまないの
毎日出て行く夢をみる 夜の街 吐く息降りしきる雪が白く

―――あたしも白くなりたいと思った
みんなに見えなくなるくらい真っ白に消えてしまいたい
その前にもう一度だけ顔が見たかった
凍える夜 雪に散る前に・・・





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夏なので寒気のする話に持っていきましょう。やほ〜いっ!
(詩とのテンション違いすぎ。
・・・涼しくなりましたか?

テーマ:詩*唄*物語 - ジャンル:小説・文学

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