このブログは爆破されました

テロ活動によりこのブログは爆破されました。今までありがとうございました。

僕をお腹を痛めてまで産んだ理由は何ですか?

もう この世界にはいられない
いらないなら産まないで下さい
そう いつも何時も説得力の無い言葉を投げられて

ああ 何で誰も助けてくれないの?
始めは話を聞いてくれるだけで良かったのに・・・
僕には誰もいない


Whom should I rely on if it doesn't take care of me even if there is a family?
You, always so...




僕の脳の中は自殺の方法と
遺書の書き方 それと死の欲求
兎にも角にも早く死にたい
集団自殺? 寂しくないよ ずっと独りだったから・・・


「最後に一応、遺書を書き残して去ります。
あなたがたがした事の責任は僕が取るしかないじゃないですか!
何の目的で僕を産み落としたの?
これ以上苦しめないで下さい!
楽になります。さよなら。」



煉炭は楽過ぎるから せめて首吊りで逝こう
オマエタチは それでも真顔に違いない
この醜い死体<僕>に何を想うのか いや 何も感じないだろう
そうだよな!?




「頑張って励め。」
「生きていれば良い事もある。」
「死ねば全てが解決すると思うな。」
「何が不満なんだ?」


オマエは何一つ僕の心に触れようとせず、表面上宥めただけ。
嘗めてるの? 馬鹿にしないでよ。
分かった気でいて何も見えてない。
僕は幽霊でもない! 透明人間でもない!
ここに存在<居る>というのに・・・!



「結果が全てなのよ。何よこの点数は!」
「お母さんはそんな見っとも無い子に育てたつもりはありません。」
「その眼は何ですか! ――何ていう子なの・・・。」


オマエは周りしか視界に入らず、僕を物同然の扱い。
僕はそれでもオマエの言う事に応えようとした。
その行く末がこれなの? これが望んでいたこと?
僕はオマエの道具なんかじゃない。
殺す価値もないオマエタチへ。さよなら。



ゆっくりと縄に首を入れ 足場の台を蹴飛ばして
不感の外道に永遠の別れを告げて
クルシクナイ クルシクナイ クルシクナイ
オマエタチと一緒に居た時に比べれば
今まで嘘でも声を掛けてくれた人 ありがとう待ってる
足はもはや漕ぐ事もない


死ねたことが唯一の幸せ
死ねたことが唯一の開放
死ねないことが唯一の苦しみ
死ねないことが唯一の束縛





――――――――――――――――――――――――――――――――――
だ・・・駄作だぁ・・・っ。
ちょいぶりに描いた詩がこれで良いのか・・・。
途中で話が微妙にずれてるっぽいよ。


この詩を気に入ってくれた方、今後とも深緑を宜しくお願いします。
fc2ユーザの方はこちら
そうでない方はこちら
にクリックお願いします。
もちろん両方押して貰えたら非常に嬉しいです。

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

この記事に対するコメント

no title
ええっ〜!なんで駄作かなぁ?
暗くて美味しいですが。
フィクションだよね?これ?
ちょっとだけ心配になったけど。
【2006/03/06 00:18】 URL | あおは #- [ 編集]

>あおはさん
もちろん完全フィクションですよw
自分は大概事実の場合は表記しますのでw
背景効果おそろしや。
【2006/03/06 00:28】 URL | 深緑 #EGzluE3Y [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿

















この記事に対するトラックバック

トラックバックURL
→http://shinryokufukamidori.blog43.fc2.com/tb.php/65-f73b6dca
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)